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2010年 奈良 吉野山 桜咲く
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台湾ドラマ《蜂蜜幸運草》(「はちみつとクローバー」)予告編
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神霊狩
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キングダムハーツバースバイスリープシークレットムービー
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ROLEX Company Commercials (Japanese)
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相原夕海 世界中の誰よりきっと
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杉山清貴- summer suspicion
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鈴木えみ 肌までキレイ篇 (approx.0409)
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ルージュの伝言
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Dance/strip scene from Charlies angels full throttle
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060915全力坂 #161東福院坂(平田裕香)
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「週間金曜日」主催の集会(H18.11.30)
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ウルフルズ LIVE HISTORYダイジェスト前編
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Call of Duty Ep. 3: All Your History (Game Development History) S1E15
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直木賞に佐々木譲さんら2作品 芥川賞は該当作なし(10/01/15)
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ゲゲゲの鬼太郎 80's ED
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交響詩篇エウレカセブン 第四期OP「sakura」 ノンテロップ
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リアル彼女 衝撃のリアルタイム3Dムービー
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HG 1/144 ストライクルージュ+I.W.S.P.
IWSP本体については全くといっていいほど不満はありません。
問題はむしろストライクルージュにあります。
元祖からの流用だから仕方がないにしてもノーマルシールドの黒い部分はピンク成型、胴体、肩のグレーができていません・・・・・・・。他はともかく胸から腹にかけてのフレームだけはグレーで再現して欲しかったです。

 

狩霊士ドラマCD1 ~退魔はなんとなくなりゆきで~
このドラマCDは、本当、内容が面白いですよ♪
主役の声優さん目当てで購入しましたが、買って正解でした☆
ゲームの方は、又、発売延期だそうですが、面白さを
求める人にはお薦めですね(^^)v

 

どんなかんじかなあ
普通な感じがいいです。

変に教訓めいてないし、淡々とした主人公ひろくんの語り口調もいい。

押し付けじゃなく、考える種を子供たちの胸にそっと蒔くって感じかな。

子供って結構敏感で、保育園児ぐらいに成ると、お話しに込められた
押し付けのメッセージを毛嫌いしたりしますし。


この本に5つ星を付けたのは
「ほんにんしかわからない」って事が書かれているところです。
そこが、
子供だけじゃなく、大人にもお勧めできる絵本ってところなんです。

もちろん、子供にも良いですよ。
年中さん、年長さん位の子供にピッタリじゃないかな。

小さい子は「なんで足無いの?」、「おじさん手が無いの?」って平気で聞いたりしますが、
年中さん、年長さん位から、そ〜言った事は言ってはいけないんだって、知り始めます。
だから、その年代に考える、気付く種を持つってのは重要かなって思います。




個性(障害)を題材にしていますが、普通な感じで違和感を感じない本です。

大人にもお勧めです。
大人や社会のエゴに改めて気付かされます。はぃ。

 

ドルアーガの塔 ~the Recovery of BABYLIM~ スターターパッケージ1.5
友人達と楽しくプレイさせていただいて居ます、
風景もとても美しいですし、大変なフィールドも喉かなフィールドも有り、
とっても気に入って居ます。

 

ゲゲゲの鬼太郎2
初めに買ったのは小学生の時だったが、小学生のする様なゲームではないと思った。最近になってやってみるとやはり難しい…。何だかんだ言って当たり前の事(コツコツレベルを上げて色々情報を探す)をしなければいけない。
今のヒントが多くeasyモードがあったりするゲームとは訳が違うので気合を入れて攻略すればかなりはまってしまうでしょう。

 

低俗霊狩り (下) (小学館文庫)
上巻の段階では、80年代テイストが色濃く出たオカルトを題材とし、どこかで見た絵柄、ストーリー、ときおりコメディータッチな部分もある、ありがちなコミック的世界の作品にすぎなかったが、下巻収録作はストーリー、絵柄とも格段に進歩を遂げた。全体にシリアスさが前面に出た本作独自の世界を持つに至っている。

もともと、自殺、いじめ、受験といった中高生が関わるテーマを扱ってきたが、描き方がより先鋭化し、現代社会に散在する剥き出しの悪意といった暗い面が強調されるリアリスティックな描写になる。残酷なまでのいじめ、傍観者たち、自殺に至る過程、暴力・・・。怨霊の駆除は出来ても、怨念を生み出す現代社会が正されるわけではないという事実・・・。コミック的調和の世界からリアルな現代社会を描く作品に格段の進歩を遂げた印象。


 

ショパン:ワルツ集
自然体のジャケ絵が素敵な1枚。テンポの変化が小刻みで振れ幅も大きいので、初めて聴くとギクシャクした感じがしました。それをライブ感のある演奏と前向きに捉えることができるかどうかで、好みが分かれそうです。

時にノクターンのような錯覚をする、内省的で浮遊感のある演奏で、特に弱音の繊細さはすばらしいと思います。
演奏もていねいです。私はピリスの2度目のモーツァルト演奏に通ずるものを感じました。
くねくねと変化するテンポのために、曲によっては緊張感が持続して聴きにくい(安らげない)面もありました。1.は少し気負いすぎかなぁと思います。6. 7. 10. 12.あたりは適度に力が抜けていていいと思うんですが。

ワルツとしてはもう少し明るさが出たほうがいいと思うので★4としましたが、彼女のはかない感じや繊細さは好きです。
ボーナストラックが良かったので、ノクターンやバラード集、他の作曲家ではラヴェル、ドビュッシーの演奏を聴いてみたいと思いました。若いピアニストですから、今後の活躍が楽しみです。

 

3月のライオン 4 (ジェッツコミックス)
↓長いです・・・。ごめんなさい。

ハチクロのような、かわいらしくも美しく清々しい物語を
期待している方には、今巻はかなり期待外れでしょう。
少女漫画ではなく、青年誌での連載の意味がはっきりと解ります。

この巻を読むと、1〜3巻までが序章だったかのように思えます。
3巻までのお話は、主人公零くんの内面的な葛藤を軸に展開されていて、
零くんが、彼を取り巻くやさしい人たちに癒され、人間的にも棋士としても成長してゆく。
そんな物語と決めつけていました。
もちろん、それはあります。 でも・・・それだけじゃなかった・・!
個人的には、良い意味で裏切られた巻でした。

今巻では、宗谷名人と島田八段とのタイトル戦がメイン。
棋士としての覚悟を見せてくれる島田八段の姿が圧巻です。
その昔、故郷では天才だった彼も、1歩足を踏み入れた先では
抜きんでた存在には成りえませんでした。
それでもひたすらに、立ち上がり、挑み続ける強さとひたむきさ、
痛々しいまでに身も心も投げ出して、勝負に向かう彼の姿は
ただただ、かっこいい・・・!の一言。
一種憧れのようなものを感じた社会人の方も 多いのではないでしょうか。

もちろん、3姉妹とのエピソードは健在ですし、研究会での交流には笑いを誘われます。
また、学校での先生とのやりとりは、教師側に近い年齢のせいか、
自分には出来なかった、懸命に自己を探す少年を応援したくなる気持ち、
大人の純粋な励ましに共感して、ホロリと来ました。
零くんの島田八段へのかかわり方には、彼に対する敬愛に加え 零くんのやさしさと成長も伺えます。
そんな零くんに島田八段から感謝の言葉がかけられるところは
さりげないながらも好きなシーンとして印象に残っています。
(でも、ここは島田八段の孤独も感じ取られて、心痛いシーンでもありました。。)
濃いけれど憎めない(笑)堂々たる藤本棋竜や、
不思議な雰囲気を持つ天才・宗谷名人もついに登場する、見所満載の4巻です。

女の子にとっては、とうとう香子と出会った3姉妹、特にひなちゃんの
零くんへの想いの変化が、これから楽しみなところかな?
ひなちゃんにとって、零くんはお兄さんのような存在なのか、それとも・・?

ともあれ、女性読者としては、完全に島田八段にぞっこん惚れる巻でした。男ですね。
作者さまへのお願いは、どうか島田八段こそフクフクにしてあげて・・・・・!ということでしょうか。
・・・どうして恋人さんは去ってしまったの?(想像つくけど・・)・・・ 誰か、彼を支えてやって・・・(泣)
けれど、3巻の挑戦者戦の勝利後からこっち、
あのガリガリ具合や、頼りなげな髪ですら 男性の色香が漂って、実にかっこよく思えてしまう。
容姿に関係なく、何かに懸ける姿というのは、美しく野性的な魅力に満ちていて・・・
・・・そう思わせる作者さまのストーリーテラーとして、また画家としての力量がうかがえます。

今後も、零くんと島田さん(&二階堂くん)の関わりと活躍を望みます。
苛烈な勝負の世界、その扉を零くんと一緒に開けて、嵐の最中を垣間見た臨場感あふれる4巻。
最後に才能の片鱗をみせる零くんの成長と共に、
これからが楽しみになってきました。

久しぶりに読み応えのある作品と出会えて、幸せです。

 

エーベルージュ
 90年代後半に流行った恋愛ゲームの一つが本作の「エーベルージュ」である。本作はPS版とSS版の二つが同時にリリースされたが当時は同タイトルでPS版とSS版の二つが同時リリースすることは珍しいことではなかったようだ。

 本作のジャンルは言うまでもなく学園恋愛シュミレーションだがファンシー的な要素が入っていることからファンタジー風恋愛シュミレーションといった感じで恋愛シュミレーション系としてはかなり珍しいゲームだ。本作には12人の美少女が登場するが、その中でもノイシュ アマルフィという美少女キャラの存在があまりにも大きい。そもそも本作のストーリは恋愛だけではなくとある謎も恋愛を進めながら解いていくという恋愛シュミレーションにしてはかなりややこしいストーリになってしまう。そのとある謎のカギがノイシュという美少女が握っているということから彼女の存在が大きいのではないかと思う。そのほかの美少女キャラも魅力的だがノイシュの存在が大きいためかその他の美少女キャラの存在が薄くなりがちのような気がするのでノイシュの存在をこれほど大きくするべきではなかったと思うが個人的にノイシュが一番好きなのでこの件は許す。ただゲームの難易度がかなり高くベストプレイするには結構苦労するがやはり美少女たちの癒しのシーンを拝んでがんばればいいだけの話だ。

 本作は美少女キャラファンや本作の看板娘(!?)ノイシュ アマルフィに興味があるものにはチェックしてみるのも悪くはない。

 

ゲゲゲの鬼太郎
自分は小学校低学年のときにこのゲームを購入しました。
なんでもいいから鬼太郎のゲームがやってみたいという軽い気持ちでした。
個人的には、自分が鬼太郎となって、髪の毛針とかで妖怪を倒すアクション系を求めていたんですが、
やってみるとこりゃまったくのホラーゲームだったのですorz
当時の自分にはあまりにも刺激が強く、仕方がないので比較的怖くない「ゲゲゲの森」を何回も
やってました^^; 「学校」と「肉人形」はトラウマがあってなかなか手がつけられませんでしたが、
その後何年かたってからやっとクリアしましたOTL
このゲームは随分前のものなので、今そのCGを見ると粗い感じを受けるでしょうが、
それが逆に恐怖感を駆り立てていると思います。後にも先にもこの恐怖はここでだけでしか味わえません。

自分としては、3つのシナリオをクリアした後のおまけシナリオなんかも欲しかった。
続編出ないかなぁ…